【勝者の共通認識】勝つトレーダーはわからないと言わない!狙うか狙わないか,その行動を決める根拠のみを考える!の巻

元公務員トレーダーのバイナリーオプションブログを更新します!

+52万8千円

今日の記事は、【勝つトレーダーと負けるトレーダーの違いシリーズ】とも言えるお話で……


【勝者の共通認識】勝つトレーダーはわからないと言わない!狙うか狙わないか,その行動を決める根拠のみを考える!の巻


というテーマで書いていきます!!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

はい!!!

今日の記事で伝えたい言葉はほぼテーマのまんまでシンプルです!!

僕自身の経験でもありますが……

バイナリーで負けるトレーダーはすぐに『わからない』と言う。

もう『わからない』『難しい』が口癖と言っても過言ではない…

だから勝てない。

今、目の前にあるローソク足、

インジケーターの反応、

値動きの傾向、

これらを見ず……

目の前の事実や現実ではなく、幻想が生み出した『わからない』『難しい』に思考や行動を支配される。

それに対し、勝つトレーダーは違う。

勝つトレーダーは現実を見ている。

今の値動き、

今のローソク足、

今のインジケーターの反応、

そして、今取るべき行動を見ようとする。

常に目の前に起こっている現実を見ている。

だから、幻想となる『わからない』『難しい』などの発言は一切せず……

エントリーするかしないか。

期待値は高いか低いか。

勝てるか勝てないか。

狙うか狙わないか。

その2択だけを真っ直ぐシンプルに考えて、余計な恐怖心や混乱、願望、欲、感情を一切出さずにただただ真っ直ぐに勝利を掴もうとする。

です!!

負けるトレーダーは『わからない』と言い、勝つトレーダーは『狙うか狙わないか』これだけを選択している。

これは実に奥が深く、レベルの高いお話ではあるのですが、シンプルに考えれば見えてくると言えまして、バイナリーにおいて『わからない』という答えになる結末はないというのが僕が思うバイナリーの本質だと思っています!!

わからない訳がないのです!常にローソク足は存在し、常にインジケーターは何かの反応を示している。

順張り手法だろうが、逆張り手法だろうが、誰に対しても共通して陽線と陰線は存在し、基本的にどの時間帯でも陽線と陰線はどちらもが存在している。

そんな現実が目の前に存在し、手法という基準があり、相場分析の重要性に気付いているのなら『わからない』という結論になる訳がないのです!!

だから、過去の記事でも言っていますが僕の経験からくる見解では……

『わからない』『難しい』という発言は勝とうとすらしていない逃げの愚かな思考から生まれる敗者の発言であると思っているのです!!

👆これは僕の経験上、間違いないと確信しているので、もし今後、彼女もいない僕が奇跡的に結婚でき、子供が生まれたとしたらその子に徹底的に叩き込むでしょう。

もし子供が『わからない』なんて言った日には爪を一枚剥ぐでしょう。

もしそれでも『難しい』と言うのなら宙吊りにするでしょう。

冷静に考えれば『わからない』なんて結論は為替相場にはなく、あるのは2択のみなのです!!
だから勝つトレーダーは、『わからない』とは言わず狙うか狙わないかを今、目の前にある値動きの傾向から情報をまとめて行動を選択しているのです!!

ってことで…

今日のお話は、面白い文面にはまとめにくい内容ではあるのですが、かなり重要だと言えるので……

『わからない』なんてことはない!バイナリーは『狙うか狙わないか』だ!目の前に値動きがあり、反応があり、情報があるのだから『わからない』という結末になる訳がない!今、目の前にある現実を見て2択に対して取るべき行動を決めろ!

という言葉についてを良かったら自分自身の中で考えてみてもらえればと思います!

かなり奥が深いです!

かなりレベルが高いです!

かなり向き合わないと意味を完全に理解できないかもしれません!

もし、質問や疑問等がありましたら気兼ねなくLINEをしてください!

では、今日の投稿はこれにて終わり!!

バイナリーオプションについて質問をしたい!という方はLINE@に連絡してください!

↓クリックでOKです!

友だち追加

コメント

  1. Genki より:

    このお話はなんだかよくわかる、という気がします。
    「わからない」という言葉を言わせるのは、「なんかいけなくもないけどそこまで期待値が高くない、でもエントリーしたい」などという中途半端な心情が言わせるのではないかと。
    それは客観的な分析が「取り返したい」とか、「稼ぎたい」という主観とぐちゃぐちゃになった状態だから全然冷静じゃないし、客観だけに集中すれば、「回避」が一番なのではないかと思います。それから、長いこと前のめりにチャートを見ていても起こる状態だと思います。痺れを切らしてきて「エントリーしたい」という主観の声が大きくなってしまって「ひょっとしたら勝てるんじゃないか、よくわからないけど」という状態でエントリーしてしまう。で、負けるとまたまた「取り返したい」と思って目を皿のようにしていくつもの通貨ペアを眺めて大して高くない期待値に投資して失敗する…。

    本当は「次は陰線・陽線」が明らかなところだけ行けばいいのに最初にエントリーするという気持ちが来てしまうと「分からない」と言いながらエントリーするという負け決定の行動をしてしまいます。
    一瞬一瞬の値動きではなく、完成したローソク足に集中すると落ち着いて客観的事実を見ることができると思います。

    • taishi0924 より:

      ブログを見て頂きありがとうございます!
      バイナリーにおいて、僕の中ではやはり前のめりの一点集中という頑張りはいらなく、視野を広げ、広く浅くの集中力が大事であると思っています!エントリーした後に懸念に気付いたり、過ぎ去った後に狙っておけばよかったと後悔するような状態も全ては一点集中して全体を見ていなったから起こる後悔だと思いますからね!

      あとは、「次は陰線・陽線」についてだと、バイナリーのことを突き詰めると『2択』という要素の大きさに気付く事ができ、そこに気付くと一瞬一瞬の動きに翻弄される必要はなく、どれだけ手法やインジケーター、判定時刻の設定などに『2択』の要素を取り入れることが大事かがわかると言えます!そしてその2択要素への気付きが手法の構築や取引スタイルの設定に役立つと僕は考えています!